| ■2007年度 環境目標 |
| 各部門の環境に関する具体的な取り組みとして、環境目的・目標を設定しています。 |
| 環 境 目 標 |
| 適正在庫を維持するため、在庫回転率を管理・改善する。 |
| 四半期毎に死蔵滞留品を確認し、削減状況の進捗管理を行う。 |
| 返品率を低減し、商品破棄による廃棄物排出量を低減する。 |
| コンビウェルネス(株)製品アセスメント基準(環境版)に基づき、製品を評価・改善する。 |
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| ■著しい環境側面 |
環境側面とは、当社の事業活動の中で環境に及ぼす原因となっている要素のことです。
環境側面の中でも環境に与える影響が大きく、当社が優先的に取り組む課題を「著しい環境側面」として設定しています。
著しい環境側面:
製品への資源の使用、環境への影響を低減するため、商品開発段階及び発売後の商品をコンビウェルネス(株)製品アセスメント基準(環境版)に基づき評価・改善していきます。
以下に年間の資源使用量を公開いたします。 |
| [2006年度使用量] |
[単位:t] |
| 樹脂使用量 |
221 |
| 金属使用量 |
542 |
| その他原材料の使用量 |
242 |
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